
ビジネス価値を共に高める、その先へ
2026年1月16日(金)14:30〜17:35
オンラインと会場での開催
DX(デジタルトランスフォーメーション)推進コンサルティング 株式会社アイ・ティ・イノベーション
データドリブン経営を実現するためのデータ分析基盤のデザインについて、ビジネス要求の定義をもとにしたDWH設計および連携プロセス設計の方法論にまとめました。
データ分析基盤構築の成功要因は、DWH製品やBIツールの導入に先立って、データ分析処理のインプットとなる正しいデータベースを設計することにあります。
つまり、コンピュータサイエンスで言うGarbage In Garbage Out(ゴミを入力すればゴミしか出ない)に陥らないよう、ビジネス要求に的確に応じられるデータベース設計が求められことになります。
そこでこの度、アイ・ティ・イノベーション(ITI)では、データ分析基盤設計方法論『Modus Analytics』を開発しました。
当方法論は、DWH内のDB設計及びDB導出プロセス設計が中心となり、ITIはこれを用いてお客様のデータ分析基盤の設計サービスを実施します。
これからデータ分析基盤を構築する企業様、DWH製品は購入したが上手くいっていない企業様、いずれもITIのデータ分析基盤設計サービスでその解が見つかるはずです。
詳細はこちらをご覧ください。
https://www.it-innovation.co.jp/products/modus-analytics/
