DX(デジタルトランスフォーメーション)推進コンサルティング 株式会社アイ・ティ・イノベーション

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『IS部門は経営に資する』、グローバル化で益々顕著に!

国内のみでビジネスを行っていた日本企業においても、ビジネスのグローバル化は避けられず、益々加速してきていると感じています。そのようなビジネス拡大に呼応するように、国内にある本社IS部門はこの流れの中で経営に何を資するのか […]続きを読む

目的・背景・理由を聞くことは本当に必要ですか?

前回のブログでは、「具体性のない話をする人には、目的・背景・理由を聞こう」と書きました。   私の思考の癖として、曖昧としたことが大嫌いなのだそうです。 なぜ「なのだそう」かというと、自分では意識をしていないの […]続きを読む

【第26回】まだ見えていない部分をどうやって見積りに含めるのか?

ご訪問ありがとうございます!          < 前回 | 目次 | 次回 > 前回は、プロジェクトの初期見積りは考古学のように「わずかな手掛かりから全体像を導く」作業であり、その出発点として「まだ見えていない部分」が […]続きを読む

ROIへの貢献とは?

長らく技術的内容のブログが続いたので、今回は久しぶりにビジネスとITの関係にフォーカスし、“ROI(Return On Investment:投資対効果)”についてお話したい。最近、IT関連のマスコミで企業内情報システム […]続きを読む

社史編纂を通して社員同士のコミュニケーションをはかり未来を設計する

我が社は、まもなく創業17年目を迎える。アイ・ティ・イノベーションが世の中に貢献し続けるためにはどうしたら良いかを考えていた折、「社史を作ってはどうか」というお話をいただいた。有名雑誌の編集長であった人の経験に基づく話だ […]続きを読む

具体性のない話を具体化するためには

【質問】 私が作った資料をある人にレビューしてもらうと、ダメ出ししておきながら、一般論や、あるべき姿しか語らないため、具体的な作業イメージがわきません。 このような指摘や指示を受けた場合、どのように仕事を進めればよいので […]続きを読む

便利?安易? 仕事の質に直結する判断基準とは?

仕事の価値を高めるために、組織、そして所属する方々は、日々、大小様々な判断を行っています。 大きな決断をする時には、経営者を含む多くのステーホルダーと投資対効果を見極め、慎重な判断に基づく決断が下されます。しかし自分自身 […]続きを読む

トランザクションHUB(TDM)

今回は前回に引き続き、エンタープライズHUB内のもう1つの柱であるトランザクションHUB(略称TR-HUB)をご紹介する。このTR-HUBの発想は、3つの基幹系アプリケーションの同時並行開発並びにダウンサイジングを18か […]続きを読む

【第25回】プロジェクト初期見積り考古学

ご訪問ありがとうございます!          < 前回 | 目次 | 次回 > 前回は、プロジェクトの初期見積り段階では「明確な部分」「不明確な部分」に加えて、「まだ見えていない部分」までなんらかの形で予算に含めないと […]続きを読む

PMOとプロジェクトマネージャーの関係づくり

【質問】 組織PMOのメンバーとして仕事をしています。PMOは作ったばかりで認知度が低く、これから存在意義を出していくことが課題です。 PMOメンバーの私としては、組織にある複数のプロジェクトのプロジェクトマネージャーの […]続きを読む
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コンサルタントが語る「PMBOK®12 の原理・原則」