DX(デジタルトランスフォーメーション)推進コンサルティング 株式会社アイ・ティ・イノベーション

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アジャイルへのエール

今回のテーマは開発方法論を取り上げてみたい。そもそもITアーキテクチャについて綴ってきた当ブログシリーズで、あまり触れてこなかったのも意外な気がするが、先週末に”エンタープライズアジャイルの集い” […]続きを読む

《04》 プネから始まったインド人MIT留学130年史

[執筆:田中 静] 前回の本コラムでは、インドに進出したグローバル企業のR&D人材力で、ベンガルールとプネがデリー首都圏以上だと指摘しましたが、実はこれには長い歴史の裏付けがありそうです。 というのも今年2月、ノ […]続きを読む

海外での体調管理のコツ- いつでもどこでも元気 -

 私は、ここ10年間以上、年に100日以上海外に出張している。国内出張も80日は越えているだろう。仲間やお客様には、林さんは、いつもお元気ですね!といわれる。若いうちは、強引にやっていたが、今は、さすがに体調維持に工夫も […]続きを読む

インド視察2016 ~IT innovation India Pvt.Ltd 開設記念セレモニー~

ITIのインドグローバル研修は、プネで行われています。 この度、研修センターが新設され、2月25日(木)プネで開催された『IT innovation India Pvt.Ltd 開設記念セレモニー』に出席しました。 今回 […]続きを読む

【第71回】個別障害からの「一本釣り」品質マネジメントプロセス改善

ご訪問ありがとうございます!          < 前回 | 目次 | 次回 > 前回は、開発ベンダーの開発部門と品質保証部門、発注側の3者の役割分担について考察しました。多面性を持つ品質の全体をうまくカバーするために、 […]続きを読む

”共有化”と”横展開”の大きな違い

  今回は、データやプロセスに関する情報処理部品の共有化について書いてみたい。「何を今さら!」と思われる読者の方も多いのではないかと思われるが、私の知る限り、規模の大小はともかく実装環境において共通部品の一元管理・共有化 […]続きを読む

M&Aの肝となるデータHUB

今回のテーマは、リーマンショック以降ここ数年再び活況を呈しているM&Aのシステム対応に言及してみたい。本ブログシリーズでは、バックナンバー2014.10.5「モデルドリブンM&A対応とCIOの振舞い」で、M&am […]続きを読む

【第70回】品質マネジメントのトリプルループコントロール

ご訪問ありがとうございます!          < 前回 | 目次 | 次回 > 前回は、システム開発のやり方が多様化してきたことを踏まえ、「プロファイリング」により特定したプロジェクト特性に応じた品質マネジメント戦略を […]続きを読む

《03》 首都がなんでも一番とは限らないインド ── R&D人材力で首都圏を越えるベンガルールとプネ

[執筆:田中 静] インドでビジネスを展開するならば、まずは首都のデリーへ──。そんな「首都圏=ビジネスの中心」という感覚を多くの日本人はいまだに抱いているように思います。しかし、欧米や中国以上に「分権と多様性の国」であ […]続きを読む

IT活用効果指標(IT-CMF)- IT組織が自らを評価し変身する方法 -

 ここ数十年の間にITは、社会に良かれ悪しかれ浸透した。役に立っているケースもあるし、IT導入に失敗し多大な損失を及ぼすケースもある。ITの基本技術は確実に進化し続けるが、果たして組織は、それに追いついていけるのだろうか […]続きを読む
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