DX(デジタルトランスフォーメーション)推進コンサルティング 株式会社アイ・ティ・イノベーション

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《07》 増える大学研究者たちのスタートアップ

  [執筆:田中 静] インドでは大学の研究者たちによるスタートアップ企業が内外投資家から注目を集めています。従来のスタートアップと異なるのは、専門領域を活かした先進技術を有する強みです。さらにこれまでの産学協同と異なる […]続きを読む

【連載その5】アイ・ティ・イノベーション18年の軌跡、未来に向けて

【黎明期(2009年から2012年6月)54歳~57歳】 次の時代への再編  この時期は、コンサルティング事業及び研修事業などの既存事業に関して、次の時代に向けて更なるレベルアップが必要であり、そうでなければ生き残ってい […]続きを読む

【第77回】テーラリングという言葉に隠れた『不都合な真実』

ご訪問ありがとうございます!          < 前回 | 目次 | 次回 > 前回は、プロジェクト標準定着化の試みのひとつとして「プロジェクト標準の発散収束技法」という考え方をご紹介しました。プロジェクトは独自性とい […]続きを読む

リポジトリーの完成(=システム可視化事始め)

 今回のブログは“リポジトリーを作ってみよう!“シリーズの最終回。前回から持ち越したプロセス部品の定義を加えて、企業システムのメタデータモデルをひととおり完成させてみたい。そして、このデータモデルをベースに、リポジトリー […]続きを読む

【連載その4】アイ・ティ・イノベーション18年の軌跡、未来に向けて

【成長期(2002年7月から2008年ごろ)47歳~53歳】 事業の推進と成長  今回は、成長期のビジネスについて述べることにする。会社創業後5-6年が経過した。このころの大きな課題は、第一に、コンサルタントの能力アップ […]続きを読む

【第76回】プロジェクト標準の発散収束技法

ご訪問ありがとうございます!          < 前回 | 目次 | 次回 > 前回は、プロジェクト崩壊を回避するためのアクションとしてのプロジェクト中断・再開始について考察しました。プロジェクトの崩壊を回避するために […]続きを読む

リポジトリを作ってみよう!(その2)

今回のブログは前回のリポジトリ作成がデータ部品の基本部だけであったので、これをもう少し範囲拡張してみたい。前回は触れなかったが、ここでご紹介するメタモデルは1982年私がユーザ企業の情報システム部門に転籍後、最初に手がけ […]続きを読む

《06》 米中が繰り広げるインド・スタートアップ「爆買い」時代

 [執筆:田中 静] インドのスタートアップ企業への投資競争は、今年に入って乱高下しながらも着実に新たな展開を見せています。インド官民による支援の強化はもちろんですが、それ以上に目立っているのは、米中企業の対印投資のつば […]続きを読む

インド海外研修:Student Coordinator来日

初めての国。初めての街。日本語が使えない環境。 海外派遣型研修は、受講者にとってチャレンジがいっぱいです。 アイ・ティ・イノベーションが提供するインド海外研修で、 そんな研修生活を支えてくれるのが、Student Coo […]続きを読む

リポジトリを作ってみよう!(その1)

今回のブログはリポジトリの作成がテーマ。本ブログシリーズでもシステムの仕様を格納するデータベースとして、その重要性に度々触れてきた。(バックナンバー2014.5.7「REPOSITORY」参照)。とりわけデータの仕様であ […]続きを読む
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